はやぶさ1号車に乗ってみた!子連れ新幹線の体験談
こんにちは、もぐもぐです。
今日は、子どもたちを連れて新幹線にはやぶさ1号車に乗った体験をお話ししようと思います。実は、今回の移動は母一人で当時0歳と2歳の子どもたちを連れてのワンオペだったので、ちょっと不安でした。でも、はやぶさ1号車が本当に便利だったので、その理由とともにお伝えしますね。
子連れ新幹線は1号車がオススメな理由
新幹線に乗る際、実際に感じたのは
座席の配置が優れている
ということです。はやぶさ1号車の6番AB席を選んだのですが、ここにはC席がなく、広々とした空間がありました。実際、C席は車椅子が設置できるようになっているみたいですね。(ですが、車いす席としては販売していませんでした。)
これにより、私たちはベビーカーを足元に置かずに済み、周囲がスッキリしました。子どもが寝てしまったときも、広いスペースのおかげで荷物を置いたりするのが非常に楽でした。
子どもたちとの乗り換えで気をつけたこと
私が在来線から新幹線に乗り換える際に少し手間取ったのは、乗換時の改札口です。子供連れの場合、以下の点に気をつけるとスムーズです。
- 一度在来線の改札口を出る必要がある
- 子どものsuica→自分のsuicaの順番でタッチする
駅に着いてから、まずは自分のsuicaで改札を出て、子どもと自分のSuicaで再入場しました。これを最初にやらなくてはならないのは、初めてだったので思わず焦りましたが、後からはこの順番で進むと良いと分かりました。
ベビーカーを使った新幹線乗車の利点
子連れの方にとって、ベビーカーは必須のアイテムですよね。はやぶさ1号車での体験では、以下のような利点がありました。
- 降車時に座席横にベビーカーを広げたまま置ける
- デッキでの準備が楽になる
ベビーカーを広げた状態で子どもの準備ができたので、デッキでの慌ただしさがぐっと軽減されました。これも1号車の魅力です。
まとめ:次回からもはやぶさ1号車を狙います!
今回の新幹線の旅で、やっぱりはやぶさ1号車が最強!ということを実感しました。スペースの広さや、子ども連れに優しい配慮がたくさん詰まっています。次回も、ぜひ1号車を狙ってみるつもりです。これから子連れで新幹線に乗る方は、参考にしてみてくださいね!
お問い合わせやご質問があれば、お気軽にコメントしてください。お読みいただきありがとうございました!


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